NEXUS REVO INTENSE(レボ・インテンス)WP  太めヘッドと前傾シャフトのハード仕様

アナル




■NEXUS REVO INTENSE(レボ・インテンス)WP









太めヘッドと前傾シャフトのハード仕様
回転機構と防水性能がグレードアップ!



NEXUSブランドを代表する“REVOシリーズ”の中でも、ひときわハードな刺激特性を与えられたのが、こちらの“INTENSE(インテンス)”です。

「激しい、強烈な」という意味を持つネーミングの通り、やや太めで前傾したシャフトから放たれる、濃密かつ圧倒的な快感刺激は、まさに上級者向けのプロステートマシンといえるでしょう。

そして今回…この“INTENSE(インテンス)”にも、2019年7月にリリースされた、「NEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)WP」とほぼ同様のバージョンアップが施されました。

従来モデルはボディ底部とスイッチまわりがプラスチックでしたが、ボディ全体を高品質なシリコンでシームレスに覆うことで、IPX7規格の防水性能を付与。

そのため、商品名には“ウォーター・プルーフ”を意味する、「WP」の文字が追加されています。

防水仕様になったことで丸洗いが可能になり、メンテナンス性が飛躍的に向上。

もちろん、場所を選ばずに使えて、ローション汚れなども気にしなくていいので、プレイの幅と利便性もグッと広がりました。

さらに本作は、ヘッドのスイング機構も「NEXUS REVO SLIM(レボ・スリム)」や「NEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)WP」と同じ、シリーズ最新仕様にグレードアップ。

2段階のスイング速度は一緒ですが、単方向から左右方向の回転が選べるようになり、快感刺激のバリエーションが増加したうえ、ローター接触面もイボからヒダ形状に変更。

より上質で鮮烈な振動刺激が楽しめるよう、工夫されています。

また、マグネット式の充電ケーブルが、アタッチメントを挟むタイプから専用の一体型ケーブルになり、よりスタイリッシュに。

操作スイッチもスイングとバイブの2ボタン式に変更されるなど、総合的なユーザビリティが向上し、前立腺バイブとしての品質と機能性が2段階くらいレベルアップ。

これで価格はほぼ据え置きですから、実質的には値下げといってもいいんじゃないでしょうか。

もちろん、“INTENSE(インテンス)”最大のウリであるボディ設計には変更がないので、その快感刺激は相変わらず超強力です。

ほぼ水平に配置された会陰部用のローターと、深い角度に設定したシャフト、わずかに太いヘッドなど、さまざまな設計の相乗効果により、前立腺への圧迫感は“REVOシリーズ”随一。

ちゃんと本作に釣り合う習熟度に達していれば、得もいわれぬ陶酔感に包まれますが、逆にビギナーが本作にイキナリ手を出すと痛い目を見る可能性も…。

ご購入の際は、ご自身(またはパートナー)のアナルとジックリ相談したうえで決めてくださいね。








■NEXUS REVO INTENSE(レボ・インテンス)WP








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