ローションの素2  粘度や香り、水以外の液体が選べる自由度も◎

ローション



■ローションの素2








鮮度がウリの粉末ローションに機能性をプラス
粘度や香り、水以外の液体が選べる自由度も◎



10年以上の販売実績を誇っていたロングセラーアイテム「ローションの素」が、ついにリニューアルされました。

使いたい時に使いたい分量だけスグつくれる粉末タイプの利便性はそのままに、お肌がよろこぶヒアルロン酸やマリンコラーゲンを新配合。

さらに男性向けにL-アルギニンとL-シトルリンも加え、“保湿”と“増強”のW機能性ローションとして生まれ変わったのです。

もちろん、水やお湯などに溶かしてつくるのは従来通り。

標準粘度のローションなら、この容器1本(100g)で「Peace’s(ピーシーズ)」と同サイズの360mlボトルが、約50本もつくれます。

前作同様、お茶やジュースなど、液体であればほとんどのものをローションに変えてしまう自由度も、唯一無二のアドバンテージ。

ただし、NLSでいろいろ試したところ、「アルコール除菌78%」のような高濃度アルコールやカ○ピスの原液など、水分含有量の少ない液体だと上手く溶けないこともあったのでご注意ください。

一般的な液体ローションは、一度開封したらその瞬間から劣化がはじまり、どんな環境に保管していたとしても、雑菌の繁殖からは逃れられません。

ところが…本作のような粉末タイプは、使う時に都度つくるからいつでもフレッシュ。

パートナーも安心してローションプレイを楽しめますし、不純物のない天然水や精製水を使えば、より安全性を高められます。

なお、こうした利点を活かすためにも、つくったローションはなるべくその場で使い切るのが前提です。

余った分をケチって保存しておいても、衛生面にメリットはないと思ってくださいね。

本作は標準粘度なら約18リットル換算が目安ですが、もっと薄めればさらに大量のローションがつくれるため、マットプレイなどでジャバジャバ使いたいシーンでも大活躍してくれます。

バスタブのお湯に溶かせばローション風呂になりますし、「バススライム」や「honey(ハニー)パウダー」など、既存バスローションのトロみを増やしたい時の“ちょい足し”にも有効です。

また、アロマオイルなどを加えればオリジナルのフレグランスローションもつくれ、その汎用性・使い勝手はこれ以上ないほど優秀。

粉末が溶けにくくてダマになっても、しばらく放置しておけば自然に溶ける点など、扱いが簡単なところもオススメできる理由といえるでしょう。

ちなみに…NLSスタッフのひとりは、これをキャバクラに持ち込んではマジックのように披露し、嬢たちと盛り上がっているのだとか。

確かに、水がローションになる“魔法の粉”として見せればおもしろいですし、エロネタとしてキッカケづくりにはなりそう。

新たに加わった“お肌ツルツル効果”をアピールすれば、狙ったオネーチャンを落とすのにも役立ってくれるかもしれませんね。

【原材料(全成分)】
ポリアクリル酸Na、炭酸水素Na、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、L-アルギニン、L-シトルリン








■ローションの素2






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