PLAY BOYローション  ネバつきの少ない非ポリアク系

ローション




■PLAY BOYローション









ブランドとメーカーの信頼性を反映!
2人のラブラブセックスが盛り上がる



1950年代にアメリカで創刊され、かつて世界中を席巻した男性向け娯楽雑誌『PLAY BOY』

おそらく日本人でも、洋ピン好きな50代以上のオッサンならば、名前を聞いただけで胸がときめくことでしょう。

本作はそんな世界的ブランド名を冠したローションで、メーカーはコンドームで有名なジャパンメディカル。

どうしてこんな組み合わせで本ローションが生まれたのかは皆目見当つきませんが、少なくとも品質面では安心してよさそうです。

「ノーマル」と「ホット」の2種類あり、どちらもネバつきの少ない非ポリアク系です。

グリセリンベースの水溶性ローションのため、その用途はやはり“パートナーとの性交時における潤滑サポート”がメインになるでしょう。

「ノーマル」は「K-Yゼリー」などと同じヒドロ系。

サラッと滑らかですが潤いはしっかりキープし、愛液代替ローションとして性交痛の軽減に役立ちます。

さらに洗い落としやすく、ティッシュで拭くだけでもスッキリ落とせるのが、とても便利です。

一方、「ホット」は「アストログライドジェル」などと同様のポリクオ系。

こちらも潤滑持続性と安全性に優れた性能ですが、「ノーマル」よりもエッチな糸引きを楽しめるのが特長です。

また、体温を閉じ込めることで発生する温感効果も高いため、2人でラブラブなセックスを楽しむには、うってつけのローションかと思います。

プッシュ式のボトルキャップは使いやすいものの、容量はやや少なめです。

洗い不要ローション」などと同じ、外装フィルムを剥がせばアダルトローションとわからない点も魅力ですが、個人的にはせっかくのPLAY BOYブランドなんだから、堂々とボトル印刷にして欲しかったですねぇ…。



【原材料:ノーマル】
精製水、ヒドロキシエチルセルロース、グリセリン、PG、クエン酸、パラベン

【原材料:ホット】
グリセリン、精製水、ポリクオタニウム-39、PG、フェノキシエタノール








■PLAY BOYローション








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