マリエさんのおっぱい 20kg  乳首・乳輪・揉み心地すべてが規格外!

オナホール



■マリエさんのおっぱい 20kg







ユッサユッサ揺れる史上最大のデカパイ
乳首・乳輪・揉み心地すべてが規格外!


もんむす・くえすと!」でお馴染みの“2次元志向極振りブランド”Good Feeling Factoryより、アダルトグッズ史上最大級のおっぱいが降臨!
その重量はナント驚愕の20kg!

圧倒的スケールは大変素晴らしいのですが、ちょっとは撮影する方の身にもなれって感じですね(笑)

GFFはオリジナルよりもエロゲやエロマンガとのコラボが得意なようで、本作もビフィダス氏の人気同人作品がベース。

ムッチムチな豊満ボディを持つ、ゆるふわ系美女“マリエさん”をイメージし、あの“ヤレる子・あかりちゃん”をも凌駕した、ウルトラスーパーギガントおっぱいに仕上げています。

いや、もうね…ここまでデカいとアダルトグッズというよりも、ひとつの夢や妄想を具現化した観賞用アイテムという雰囲気が強いです。

個人宅でマニアックな性癖を満たすために使うのも悪くありませんが、このクラスになったら、アダルトショップやハプニングバーなどの店内ディスプレイ用にしても、十分活躍できるんじゃないでしょうか。

造型と仕様は「ヤれる子! 電車エッチ あかりちゃんのおっぱい」の“乳輪ver. ”に近く、あれをそのまま倍近くまで巨大化させた感じ。

バスケットボールくらいある大迫力の乳房はもちろん、乳首・乳輪ともにエゲつない大きさで、そのディテールもなかなか卑猥です。

ただ…原作のマリエさんは“陥没乳首”なんですけど、本作でそれが再現できていないのが残念。

技術的に難しいってのはわかりますが、キャラクターものである以上、そこはこだわって欲しかったですねぇ。

本作はブランド名こそ違いますが、メーカーは“あかりちゃん”と同じkmp系列です。
そのため、“あかりちゃん”で培った技術が本作にも反映されており、なかでも特筆すべきなのが素材品質でしょう。

“あかりちゃん”の時も驚きましたが、あれよりもさらに倍近くサイズアップしているのに、人肌素材特有のニオイがほとんどないんです。

同じく、油っぽいベタ付きは残りますが、やはり重量からは考えられないほど軽微。

素材のクオリティがほぼすべてを決めるおっぱいにおいて、この特性は大きなアドバンテージです。

もちろん、ハリや弾力のバランスも良好ですから、挟んだり、擦ったり、舐めたり、顔を埋めたりも至極快適に楽しめます。

ほぼ受注生産のため、バイトひとつ増やしたくなるほど高額ではあるものの、この娘を真剣に検討する“おっぱい信者”は、もはやコスパなど度外視でしょうから、さほど問題にはならないかと。

それよりも個人ユーザーの場合は、保管場所やメンテナンス環境をちゃんと整えておかないと、あとで間違いなく持て余します。

この機会に部屋の中を断捨離するなど、“マリエさん”の居住スペースをシッカリ確保してから、お迎えしてあげましょうね。






■マリエさんのおっぱい 20kg






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