ふわぐちゅVDD  ふわトロ肉塊はストレスフリーな心地よさ♪

オナホール



■ふわぐちゅVDD







自重の程よい締め付けで快感がジワジワ増幅
ふわトロ肉塊はストレスフリーな心地よさ♪


2016年8月にリリースされた「VDD(ヴァギナ・ディープ・ダイバー)」に、ソフティタッチ素材のふわぐちゅバージョンが登場!

RIDE JAPAN最大級の三角柱ボディは、床やテーブルに据え置いての腰振りプレイに適しており、逆にふわトロ系の素材でこれほど大きくなってしまうと、手持ちによるストロークは少々やりにくいかもしれません。

“VDD”がベビータッチ素材を採用した2重構造だったのに対し、本作はソフティタッチのみの単素材です。

内壁加工は変わっておらず、狭い穴が上下にうねった無次元っぽい設計をそのまま踏襲しています。

スタンダード版では、この起伏に富んだ狭い膣道にペニスが侵入すると、無次元ライクな掻き分ける快感を楽しめましたが、本作は素材が柔らかすぎるせいか、アップダウンもほぼ影響なし…。

トロけるような極上の素材感は、ペニスが包まれると非常に気持ちいいですし、「ふわぼてポルチオン」や「ふわあな1mmヴァージン」など名作も多数生まれているものの、正直なところ“VDD”にはちょっと合わないんじゃないかなぁ…というのがファーストインプレッションでした。

ところが、しばらくそのまま、ふわふわトロトロの肉塊にペニスを埋めていると、自重による程よい締め付けによって、ストレスのない快楽がジワジワジワジワと下半身全体にまで広がっていきます。

レベルとしては微弱な快感ながらも、いつまでも永遠に挿れていたくなるような、やさし~い心地よさ。

これはこれで、やっぱ“アリ”ですなぁ…。

まぁ、現実はいつまでもそうしていられないので、ゆっくりとストロークしてみると、やはり素材がソフティすぎて、狭いエリアや急なカーブもほとんど抵抗がないまま、あっさり通過してしまいます。

奥にある子宮口のあたりは、少しばかりヒダの擦れる刺激がありましたが、それも本当に一瞬。

膣壁の起伏も溶けて消えてしまったかのように、ペニスではほとんど知覚できなかったため、さすがにこれでは“まったり未満”の物足りなさを感じてしまうのでした。

うーん…安定感のあるRIDEにしては珍しく、素材と構造が噛み合っていないというか、かなりチクハグな印象を受けるオナホです。

ベースとなっている「VDD(ヴァギナ・ディープ・ダイバー)」は、高弾力と粘膜感を兼ね備えた2重構造と、アップダウンの激しい極狭な無次元穴が絶妙に組み合わさった、非常に完成度の高いオナホールでしたが、それをそのままふわトロ系素材に転用したのは、いささかムリがあったかと…。

極度のまったり派ユーザーなら、このくらいでも楽しめるのかもしれませんが、多くの方はちょっと物足りなく感じるはずなので、そんな時はホールウォーマーやオナホ固定具などで、快感を増幅させてみてくださいね。






■ふわぐちゅVDD






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