くぱぁトリップ(ゾリゾリ&まったりVer.)  5本のゾリゾリ襞とふわトロ有機構造が参戦

オナホール



■くぱぁトリップ(ゾリゾリ&まったりVer.)







5本のゾリゾリ襞とふわトロ有機構造が参戦
天国にトリップしそうな極上オナホ!


マジックアイズの「くぱぁトリップ」に、ハードとソフトの追加バリエーションが同時発売。

ブラックカラーの前作をスタンダードとし、透明ボディがより高刺激な「ゾリゾリ五連硬質壁」

赤いボディがふわトロ仕様の「まったり生体柔軟壁」という全3タイプ構成となりました。

すでにスタンダードが存在しているせいか、素材特性はハード・ソフトともかなり大胆に極振りしていますね。

「ゾリゾリ五連硬質壁」は触っただけでキツいのがわかるほどゴッリゴリ。

対して「まったり生体柔軟壁」は、持った瞬間からグニャっと自立できないほど柔らかく、こちらも見るからにユルそうな雰囲気です。

この剛柔クッキリ分かれた硬度設定は、ペニスコンディションや気分に応じて、適切な快感刺激が選べるという点で非常に有益。

前作の黒スタンダードも加えれば、当シリーズだけでローテーションできちゃうでしょう。

また、本作が素晴らしいのは、単に硬度の異なるバージョン違いというだけでなく、内部構造までていねいにアレンジされているところ。

それぞれの素材に合わせて、最適なギミック&テクスチャーを用意するこだわりは、やはり“手抜きなし”を信条とするヒットメーカーならではの真摯な開発姿勢を感じ、ついつい応援したくなっちゃいます。

「ゾリゾリ五連硬質壁」は、前作の“3列捻れヒダ構造”がさらに進化したタイプ。

V溝の刻まれたタテヒダが3から5列へと増え、これがウェーブ状に絡み付きながら奥へとつづいています。

端的にいうと「ヴァージンループ HARD」にかなり近く、細かいV溝と5本のタテヒダから成る、今やテッパンとなった刺激特性。

ハリのある素材がキュッと密着しつつ、ヨコヒダのゾリゾリ摩擦とタテヒダのツーッと撫で上げるような感触が、ミックスされた状態でペニスに絡みます。

ただ…「ヴァージンループ HARD」に比べるとヨコヒダの刺激がややマイルドなため、あの射精へ射精へと急き立てるような強烈さはなし。

この辺はヒダのピッチや素材特性が違うせいか、意外とあっさりした印象です。

一方、ふわトロ系の「まったり生体柔軟壁」は、インナーの粘膜素材からしてネットネト。

こちらも5本のタテヒダ構造ですが、その膣壁はイボ・ヒダ混合となっており、“ゾリゾリ”に比べてかなり有機的な仕上がりです。

複雑に入り混じった膣内は、その柔らかさゆえにほとんど曖昧。

しかし、肉の海をフワフワと漂うような、既存のふわトロ系とは少し趣が異なっていて、ストローク中に大きく隆起した箇所がペニスの敏感な部位を擦ると、その周辺のイボ・ヒダ加工がブワッと浮き上がるように存在感を発揮します。

喩えるなら、ぐちゅぐちゅの複雑怪奇な穴の中を這って進むイメージ。

ときどき生物的な穴が控えめに吸い付いてきたり、ムギュッと強く擦れたりするものの、基本的にはふわっと柔らかい空間を掻き分けるように前後しながら、着実にこみあげてくる射精感を楽しむフィーリングです。

“ゾリゾリ”は既視感が強く、“まったり”は即射に向かないなど、ともに一長一短あるため、どちらがいいとは一概にはいえませんが、仮性包茎&早漏気味な方には、持久力トレーニングにもなる“まったり”を推奨します。

膣壁の凹凸はペニスじゃほとんどわからないものの、既存のふわトロ系とはちょっと違う、この独特の柔肉体験が約2000円で味わえるってーのは、コスパの面でもムチャクチャ優秀なんじゃないでしょうか。






■くぱぁトリップ(ゾリゾリ&まったりVer.)






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