NEXUS ECLIPSE(エクリプス)  振動とのW攻撃により亀頭から汁がダダ漏れ

オナホール



■NEXUS ECLIPSE(エクリプス)








トルクフルな舌ローラーで裏スジを舐め舐め
振動とのW攻撃により亀頭から汁がダダ漏れ


前立腺バイブでお馴染みの英国ブランドNEXUSから、初のペニス用アイテムが登場。

ひたすらドライを探求してきたメーカーが、今度はウェットでも私たちを悦ばせてくれるようで、期待が高まりますね♪

巻き貝か角笛を思わせる漆黒のボディは、表面が上質なシリコンで覆われており、抜群の肌触りに加え、防水性能もIPX7相当とハイレベル。

ちょうどいいサイズ感でグリップもしやすいとはいえ、所詮は「激震! オナリズム」や「エレクトリックディープ」などと同じ、市場に溢れる亀頭責めマシンに加わった、ただの高級モデル…くらいに思っていました。

ところが…本作をよくよく見てみると、開口部の下辺に舌型のローラーが搭載されており、これが振動と一緒にグリグリ動いて裏スジを擦り上げる仕組みじゃあないですか。

アラヤダ、これちょっと新しいわぁ~。

ってコトで、さっそくスイッチをポチッとな。

けっこう大きめの駆動音を響かせながら、舌パーツの下にあるローラーが捻りを加えて前後します。

そのアクションは一定で、速度は3段階。

プレイ中は亀頭の密着度でも快感レベルが変わるため、電動オナホ特有の強引な搾精感は少なく、どちらかというとマイルド寄りな特性のようです。

ただ、“REVOシリーズ”譲りのトルクフルな動きは非常に頼もしく、ボディ自体も堅牢で、そう簡単には壊れなさそうな安心感があります。

バイブレーションも補助的ながら、心地よく伝わる特性が好印象。

こういう電動グッズとしての基礎部分がシッカリしていると、やはり実用面で高く評価できますし、振動系オナホの中でも“新鮮かつ高性能な複合刺激モデル”という位置づけなら、十分推せるかと思いました。

とはいえ、本作は一般的な電動オナホに比べ、刺激できる範囲が極端に狭いうえ、裏スジへの摩擦刺激がメインという快感特性も、既存の亀頭責めマシンと異なるため、そのポジションはけっこう新境地の領域。

同じ亀頭責め好きでも、合う・合わないの予想がつきにくいですし、高級ブランドゆえ気軽に試せる金額でもないため、まずは果敢に挑戦してくれるパイセンたちのクチコミ報告を待つのも、悪くないかもしれませんね。









■NEXUS ECLIPSE(エクリプス)






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