ルネのおっぱい 2  トロけるジェルが実現した規格外の柔らかさ!

オナホール



■ルネのおっぱい 2








トロけるジェルが実現した規格外の柔らかさ!
素材臭レスだから顔を埋めてのパフパフも快適



マリエさんのおっぱい 20kg」で、全国のおっぱいマニアにその名を知らしめたGood Feeling Factoryより、今度は「Rune’s Pharmacy ~ティアラ島のお薬屋さん~」という同人ゲームとのコラボおっぱい第2弾が到着。
前作「ルネのおっぱい」と同じサイズ・造型を踏襲しながら、より柔らかなトロトロ質感に仕上げているのが特長で、この超絶ソフトな“たぷたぷ感”こそ、ライバルにはない本乳ならではの魅力といえるでしょう。

女性のバストというのはじつに個人差が大きく、若ければハリがあり、年齢を重ねれば垂れ下がる…という単純なハナシじゃありません。

本作は一見すると“栄養を吸い尽くされた授乳後のおっぱい”のようですが、揉んでみるとダルダルなわけじゃなく、奥の方にハリと芯を感じる適度な弾力も持ち合わせています。

実際、スポーツで鍛えている若い女性の中にも、ごくまれにこんなおっぱいの娘がいたりして、ホント~に一概にはいえないんですよねぇ…。

一方、男性視点でいうと、これまでは“標準的な理想のおっぱい”ばかりが商品化されていましたが、本作のようにスタンダードから少し外れたモデルも生まれてきたというコトは、それだけ市場が成熟してきた証拠。

おっぱいの多様化が進むという発展的な意味でも、こういうニッチな需要に応えようとするモデルは、無条件に歓迎したいと思いました。

そんなわけで、改めて本作をチェックしてみると…外皮も中身のジェルもたっぷたぷに柔らかく、乱暴に扱うとすぐに破れちゃいそうなほど。

この独特の揉み心地は、今までのおっぱいと明らかに異なっています。

油分はそこそこありますが素材臭はほとんどせず、この辺の素材クオリティは相変わらずお見事。

顔を埋めても快適でいられるのは、おっぱいとしてとても大事な性能のひとつじゃないでしょうか。

ただ、パケでは4層構造なんて謳っているものの、乳首や土台まで含めているため、実質的にはただの2層です。

こういう姑息な訴求は、メーカーとして信頼性を失いかねないので、改めた方がいい気がします。

約2.5kgのボディはちょうどいい大きさで、扱いや取り回しに苦労はしませんが、単純なグラム単価で競合と比べるとコスパは低め。

もちろん、“たぷ乳マニア”にとっては些細な問題でしょうけど、一般的な嗜好のユーザーからすると、ちょっと手を出しにくいかもしれませんね。








■ルネのおっぱい 2






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