お隣の淫乱奥さまは俺の肉便器  淫靡な挿入口に魅了される人妻&陵辱系

オナホール



■お隣の淫乱奥さまは俺の肉便器








淫靡な挿入口に魅了される人妻&陵辱系
クセが少なくトータルバランスは秀逸!



はい、こちら…トアミよりリリースされた、中型ハンディオナホのモニタリング現場です。

まずは見てください、この…まるで昭和の男性週刊誌から切り出してきたかのような、欲望丸出しのコンセプトを。

オナホのレビューはその性質によって、同じような内容をくり返してしまうこともありますが、いよいよ今回は禁断の“人妻・肉便器ゾーン”に踏み入れてしまったような気がします。

本体を目にした時、真っ先に飛び込んでくるのが、この挿入口でしょう。

猥褻極まりない小陰唇の造型…。

何だったらこのビラビラをおかずにして、ほかのオナホでヌキたくなるくらい、よくできています(笑)

充血したようにぷっくり膨らんだディテールが人妻っぽく、内部は内部でキュッとよく締まりそうなポルチオを完備。

おまけにチープなパケが逆に退廃的なエロスを醸し出しており、総合的にかなり陵辱的な肉便器イメージに仕上がっているのです。

まぁ…個人的には「肉便器」なんてワードは、業界禁止用語にしたいくらいなんですが、今なおこういうのに興奮するユーザーは少なくないため、定期的な周期でごく自然に発現してくるんでしょうね。

素材感は硬度バランス、快適性ともに普遍的です。

そこそこの油分でニオイ・ベタ付きはありつつも、扱いに困るほどではないレベル。

硬度はもっちり伸びやかな特性で弾力が低く、リアル系に適したイメージです。

内部構造は序盤にスパイラル、中腹に連続ヒダ、後半に子宮口…と、小さめながらもけっこう凝っています。

とくに最初にある螺旋状のヒダエリアは、見た目にも溝がクッキリしていて、サワサワと撫でるような感触が心地いいですね。

タテ方向の凹凸でもシゴかれる快感があって、トータルでは中等程度の快感刺激を有します。

ただ、肉薄ゆえに締め付けが足りないのと、内壁のテクスチャー自体が平凡なせいか、強烈に射精感を積み上げるポイントがなく、全体的にマイルドでまったりとした印象。

したがって、射精力も控えめです。

うーん…決して粗悪じゃないものの“可もなく不可もないオナホール”という評価どまりかと。

標準よりもボリュームが少ないせいで限界値が低く、卑猥すぎる挿入口以外、これといった推し要素が見当たりません。

唯一の救いは、比較的ハズレの多い「人妻・熟女系オナホールの中では良質な方」だということ。

人妻・熟女および肉便器・奴隷などの、昭和エロスなキーワードに反応する属性のユーザーが、数少ない選択肢の中からチョイスするなら、本作は「膣内絶頂豊マン妻」や「淫熟礼賛(いんじゅくらいさん)」などと並んで、かなり有力な候補になり得るかと思いますよ。








■お隣の淫乱奥さまは俺の肉便器






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