S級もももっち2000  尻フェチ垂涎のおねだりプリケツが完成

オナホール




■S級もももっち2000









尻フェチ垂涎のおねだりプリケツが完成
快感特性の異なる前後穴もパワーアップ



ここ最近は「ぷにっと りあるサック」や「CHUPA-CHUPA ゼンギローター7
完全防水 denma50」など、オナホール以外のジャンルに力を入れている感のあった、PxPxP(ピー・ピー・ピー)ブランド。

ところが…ここにきて突然、「ぷにふわもっち2000」をベースにした、据え置きタイプの大型オナホールをリリースしてきました。

世の中、おっぱい好きの男性は多いですが、尻フェチもけっこうな多数派を占めており
街で見かけたプリンと揺れる可愛いヒップに、思わず顔を埋めたくなった経験は、誰しも1度や2度くらいあるもんです。

本作はそんな尻マニアたちを歓喜させる、プリケツ仕様の腰振りオナホ。

ボディ外観は「ぷにふわもっち2000」とまったく一緒ですが、それ以外は素材から内部構造まで、すべてにおいて超絶進化を遂げています。

まず、前作の単素材&貫通式から一転、本作は複合素材を採用する4層構造の非貫通式へと変わり、それに合わせて内部構造までもがガラッとリファインされました。

4種の素材構成は、インナーの大部分を占める“ソフト肉”が、スベスベ質感で滑らかなアウター“リアルスキン”で覆われており
そこに膣穴を形成するぷりぷりの“ハード肉”と、尻肉に埋め込まれたトロけるような柔らかさの“生肉ジェル”が、それぞれのアクセントとして機能しています。

とくにこのジェル素材は、従来のおっぱいグッズ同様、プルプル感がおもしろく
ボディを軽く揺するだけでブルンブルンと、腰を打ちつければバチュンバチュンと、なんとも小気味よいリアクションを返してくれます。

ただ…全体的に柔らかな素材感のためか、オイルブリードやニオイが強く、メンテナンスにパウダーは必須。

これはもう快感とのトレードオフとして、割り切るしかないようです。

実用ギリギリサイズの据え置きタイプで、貫通から非貫通に変更され、さらには内部構造までも一新…。

つい最近、マッコスの「ロリアル・バキュート」も同じようなアレンジを受けて大失敗していたので、若干の不安がよぎりましたが、結論からいって本作にその心配は無用でした。

新しい内壁はどちらもイボ・ヒダ混合型で、膣側がヒダ、アナル側がイボ主体です。

とりわけヴァギナの方は、ややハリの強い素材を使っているため、ヒダ加工との相性が素晴らしく、イボと合わせて有機的な、ランダム感のある快感特性を実現。

さらに、このヴァギナ素材の弾力を、周囲のぶ厚い柔肉が控えめに押し上げており、この微細な圧迫感もまたいい具合。

何というか…刺激自体はハッキリしているのに、ふわトロ系に挿入している時のような多幸感があり、とても贅沢な快感刺激を味わえました。

一方、アナル側はインナーのメイン素材である“ソフト肉”のままで、柔らかいのにイボ中心という設計に、少しばかり違和感を覚えます。

突っ込んでみても、やはり素材がソフトすぎてイボを感じ取りづらく、ヒダもオマケっぽい感触。

しかし…このフワッと曖昧な“まったり感”は、膣側と対照的であるため
アナルっぽさの是非はともかく、気分によって快感刺激を使い分けられるのは、普通にメリットなのかもしれません。

気になる腰振り性能について、サイズ的なストレスはなし。

前作は素材のハリが強く、それがストロークの軌道を矯正してしまう場面もありましたが、本作は全身が非常にソフティで、前後穴とも快適にピストンできます。

バックスタイルなので、膣側の穴位置がやや低く感じられましたが、これは穴の軌道ウンヌンではなく、どちらかというとサイズの問題。

もうひと回り大きいだけでも全然違ってきますし、プレイに支障はありません。

もちろん、非貫通式になったことでメンテナンス性だけは落ちましたが、それ以外は前作よりも数段レベルアップしており、そう考えるとコスパもめちゃくちゃ優秀。

お手頃サイズの据え置きオナホを検討している方は、ぜひ有力候補に加えてあげてください。とくにお尻フェチなら満足度は相当高いでしょう。








■S級もももっち2000








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