すじまん くぱぁ ろりんこ 処女宮(バルゴ) PREMIUM  心地よい膣肉とゴリゴリ硬質美肌の2本立て

オナホール



■すじまん くぱぁ ろりんこ 処女宮(バルゴ) PREMIUM








4素材が巧みに混ざり合う贅沢な新生バルゴ
心地よい膣肉とゴリゴリ硬質美肌の2本立て


マジックアイズの大ヒットモデル「すじまん くぱぁ ろりんこ 処女宮(バルゴ)」に、プレミアムバージョンが新登場。

ソフトとハードの2種類で、どちらも最新の極彩技術を用いた、文字通り贅沢な仕様です。

前作“処女宮(バルゴ)”がリリースされたのは2015年。

幼女っぽい凝った造型やリング状の処女膜ギミック、900gクラスの圧倒的な締め付けなどが多くのユーザーを魅了し、発売直後から現在に至るまで根強い人気を博しています。

本作は基本的に同じ金型、内部構造を踏襲した“硬度違い”ですが、前作が2重構造だったのに対して、本作は3層構造+極彩パーツという構成。

「プレミアムソフト」はトロトロに柔らかい膣肉層という素材でインナーを埋め尽くし、「プレミアムハード」は、美肌コート層という硬めの透明素材でアウターをガッチリ覆っているのが特長です。

そして…どちらも“処女宮(バルゴ)”を象徴する、処女膜と子宮口には「すじまん くぱぁ EXバージンろりんこ」と同じようなコリッコリの硬質パーツを配置。

それぞれ4つの素材を巧みに融合させた、マジックアイズらしい仕上がりとなっています。

素材は相変わらずパウダー過多。

ハードもベタ付きますがソフトでも不快指数は高く、オナホ臭もけっこう強めに漂ってきます。

ただ…どちらも素材硬度に応じたハッキリした性格付けがなされており、中途半端なセッティングじゃないのがグレイト。

ソフトはモッチリした柔らかさと伸縮性を備えつつも、ボリューミーな肉厚のおかげで心地よい締まりを実現していますし、ハードは全体が筋張っているような手触りでゴリゴリするものの、このギッチギチな硬質感こそ、まさしく“バルゴファンが望んでいたもの”という気がしました。

内部に関しても、無次元風の狭い穴を掻き分けて進む快感は変わっておらず、ソフトにおいても刺激レベルはなかなか高め。

ハードに至っては、とにかくギチギチで普通にストロークするだけでもかなりの勃起力が求められますから、萎えチンを自覚している人は避けた方が賢明かもしれません。

もちろん、どちらもそれぞれの硬度バランスに準じたパフォーマンスを有していて、人によって好き嫌いはあるでしょうが、相対的に見れば快感性能・射精力ともにかなり優秀な部類に入ります。

まぁ…柔肉すぎて安定感のないソフトは、ストロークに少し難儀するものの、ハードも硬すぎてスムーズには動かせませんから、取り回しに関するデメリットは、ほぼほぼ一緒だと思っていいでしょう(笑)

そう考えると一番バランスがいいのは、やっぱりノーマル“処女宮(バルゴ)”になるのですが、コチラはせっかくのプレミアム版ですし、柔硬の好みがハッキリしているなら、どちらかを選ぶ価値は十分あるかと思いました。








■すじまん くぱぁ ろりんこ 処女宮(バルゴ) PREMIUM






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