まるごと陰核(クリトリス)  クリをとことん味わい尽くすユニーク仕様

オナホール



■まるごと陰核(クリトリス)








クリをとことん味わい尽くすユニーク仕様
イボ・ヒダがハッキリ主張し射精力も十分


A-Oneから局部造型にこだわった人気オナホの第7弾が登場。

この「まるごとシリーズ」、これまで小陰唇(×4種)→大陰唇→子宮ときて、本作ではとうとう陰核(クリトリス)にフューチャーしてきました。

しかし…既存モデルとはちょっと事情が異なり、クリトリスは女性器の中でもごく一部を構成する極小パーツでしかありません。

実際、本作の外観を見ると、確かに実物大の立派な剥けクリが鎮座しているものの、“まるごと”というよりは“単なる飾り”という印象。

ビジュアル的なバランスはいいので、クリフェチならこれでも歓喜&ギン勃ちするのかもしれませんが、果たしてこれがオナホの快感性能にどう影響してくるのか?

少し心配なところですね。

Sクラスのボディはグリップしやすい形状で、小さいながらもストローク性はまずまず。

やや短寸な気もしますが、ペニスサイズ次第なところもあるので、大きめ&ロングストローク好きの方は警戒してください。

少々オイリーな素材特性のため、ニオイ・ベタ付きともにそれなりにあります。

が、コンパクトなぶん不快指数も抑えられており、オナホ慣れしている人ならとくにストレスなく扱えるでしょう。

このサイズにしては多彩な内部構造を有していて、とくに最奥に密集した大イボゾーンがユニーク。

どうやらこのイボ群は陰核をイメージしているらしく、全然リアリティはありませんが、力技でクリトリスと掛けた姿勢は、純粋に評価したいと思いました。

もちろん、本作はそれ以外の構造もよくできています。

前半にある5本のタテヒダは、それ自体がソワソワとペニスを撫で上げ、さらに表面の細かい溝がゾリゾリと擦れ、かなりクッキリとした刺激を生み出します。

全体的に肉薄でボリューム不足な印象は拭えないものの、素材にハリがあるのでタッチが強く、けっこうヌキに特化した荒っぽい快感特性となっているため、射精力も決して低くはありません。

「まるごとシリーズ」はもともとビジュアル重視で、オナホとしての快感性能は二の次でしたが、本作に限っては見た目が普通なぶん、逆にオナホールとしては一番優秀な気がしました。

価格もかなりリーズナブルですから、デカクリマニアはぜひぜひ気軽にお試しください。

挿入以外にも、この剥けクリをチュウチュウ吸ったり、コリコリ弄ったりするのも楽しいですよ♪








■まるごと陰核(クリトリス)






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