ヴァージンループ トリニティ  王道のタテヒダが3面攻撃する立体構造!

オナホール



■ヴァージンループ トリニティ








王道のタテヒダが3面攻撃する立体構造!
キュッと心地よく締まる膣圧も気持ちいい


RIDEの大看板「ヴァージンループ」に、隠れた名作「萌えあなトリニティ」の3面構造を掛け合わせた、2種融合タイプのニューモデルが誕生。

王道であるタテヒダをベースにした、立体構造の肉厚ハンディオナホです。

素材はいつものバンジータッチですが、RIDEにしては珍しく600g近いLクラスボディを採用。

大きめゆえに少々オイリーな手触りではあるものの、ニオイや硬度バランスについては相変わらず秀逸です。

穴はビシッとまっすぐながら、トリニティ構造によって内部はかなり狭め。

3面それぞれに初代「ヴァージンループ」のV溝付きタテヒダが3本走っているため、計9本ものタテヒダによってペニスが擦られる仕組みです。

これだけ狭い穴だと、無次元風の掻き分ける快感を期待しますが、幾何学的なテクスチャーなので、実際にはシンプルな刺激特性です。

味わい深さはあるものの、既存シリーズよりもヨコヒダの存在感が薄く、「ヴァージンループシリーズ」の特長でもある、あの繊細なゾリゾリ刺激をほとんど感じられないのが惜しいところ。

これはおそらく、本数を増やしたことで負荷が分散され、タテヒダが潰れにくくなったことで、谷間にあるヨコヒダがペニスに密着しづらくなっているのが原因かと思われます。

その代わりといっては何ですが、本作はやはり幾重にも走るタテヒダの攻撃力が際立っており、その使用感は相当なハード寄り。

高刺激マニアなら悦びそうですが、リアルな膣内とはまるで異なる、ただただペニスを苛める摩擦刺激が執拗につづくため、回転を加えるなど自身で動きにアレンジを加えないと、飽きやすいような気がしました。

もちろん、肉厚ボディによる膣圧は素晴らしく、キュッと密着しながらペニスをズリズリなぞる感覚はなかなか良好。

もしかしたら、ここに固定具やバンテージテープなどで外圧を掛け、密着させてヨコヒダ刺激を増幅させれば、もっと気持ちよくなるかもしれませんね。








■ヴァージンループ トリニティ






0
タイトルとURLをコピーしました