極フェラ6 AIKA  複合素材が奏でるプロ級の舌技にメロメロ♪

オナホール




■極フェラ6 AIKA









シリーズ初の女優モチーフでリアリティ向上
複合素材が奏でるプロ級の舌技にメロメロ♪



2011年に初代がリリースされてから、じつに8年近くも愛されているA-Oneの「極フェラシリーズ」

最近じゃ、「真実の口シリーズ」の陰に隠れがちでしたが、ついにファン待望の第6作目がリリースされました。

今度の“極フェラ”はなんと、あの黒ギャル女優・AIKAがモチーフ。

AIKAといえば、NPGの「激フェラ バキューム AIKA」を大ヒットさせた実績がありますから、本作にも期待が持てますね。

ちょっと紛らわしいけど(笑)

ボディ外観はインナー素材がそのまま外部に露出して、セクシーなピンクの唇をかたどっており、これは“極フェラ5”を踏襲したもの。

本作ではさらにアウター素材の前後(口腔エリアとノド奥)で硬度を変え、インナー素材の中にも硬度違いのパーツを融着。

全部で4種類もの素材を贅沢に使った、2層成型ボディに仕上げています。

内部構造は、穴形状・テクスチャーともに比較的シンプル。

前半は目の粗いヒダ、中盤は突起とともにイボゾーンがあり、後半になると目の細かいヒダがつづき、穴は奥へ行くにしたがって、少しずつ狭まっていきます。

唇まわりが柔らかいので、挿入感がとてもやさしく、口内に侵入してから接触する舌や喉クリの硬質な弾力とのギャップに、はじめはちょっと戸惑います。

が、そこから奥へと進み、狭いノド奥の空間にペニスが収まるとホッとひと息つけるため、そこまでを1セットと数えましょう。

この柔らかな肉の中に、大きく目立つ舌や突起がコリコリ擦りつけられる快感が混ざり合い、さらに深部には少し硬くて狭い、イラマ風の刺激が待ち受けるところなど、本作はじつに盛りだくさんの快感特性を有します。

そして…これらの多彩な刺激をオナホ本体の回転によって、ある程度任意にコントロールできるのも、本作の大きな特長。

90度回せば、側面にあった喉クリ突起が上下に移動し、敏感な裏スジを強烈に弾くため射精感が急上昇。

さらに180度回すと、イボ付きの突起がコリッとペニス表面を這い回るようなアクセント刺激が発生します。

もちろん、挿入中に外側から指で舌パーツを動かすこともでき、フェラ系ならではの舌でレロレロ舐め回される感触も余裕で再現できます。

全体を通じて動かし方にちょっとコツを要するものの、この千変万化する玄人女性のような舐めテクは、まさにトップ女優AIKAを思わせる、極上のフェラ奉仕体験…といっても過言じゃないでしょう。

ただし、こうした特性ゆえ、本作は即ヌキにあまり適しません。

できるだけ時間のあるときに、ネットリとしたフェラ感をゆっくり味わうのに向いていて、まったり系ってわけじゃないのですが、ガシガシ乱暴に動かしたところで、本来のパフォーマンスは十分に発揮できない気がしました。

それにしても…これまでA-Oneは、どちらかというとあまり技術的なハードルの高くない、単純なオナホールが多かったように思いますが、ここにきてイキナリ複合素材モデルを投下してきたのにはビックリ。

しかも、その完成度は相当高く、「極フェラシリーズ」の最新作として上手いことハマっているところを見ると、密かにオナホの製造技術を磨いていたのかもしれません。

まぁ、実績がないので剥離や耐久性の面がちょっと心配ではありますが、モニタリングした感じ、普通に使っているぶんにはまず大丈夫そうなので、お値段的にも十分オススメできる、良作かと思いますよ。








■極フェラ6 AIKA








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