TENGA バキュームジャイロローラー  TENGAの高度な技術が集結した夢のマシン!

オナホール



■TENGA バキュームジャイロローラー








TENGAの高度な技術が集結した夢のマシン!
お馴染みのカップがリアルな吸引舐めに昇華


世界一有名なTENGAの各種オナカップに、電動ポンプでバキューム刺激をプラスする専用アクセサリ、「TENGA バキュームコントローラー」が発売されたのが、2015年4月のこと。

さらにそこから約3年半が経った2018年12月。

今度はTENGAカップを回転式の電動オナホに変えてくれる「TENGA ジャイロローラー」と、それに合わせた3種の「ローリングTENGAカップ」がリリースされ、そのハイテク振りに当時はけっこう話題になりました。

そして今回…そんな2つの専用アクセサリが、まさかの一体化!

バキュームとジャイロ回転を同時に実現する夢のオナマシン、「TENGA バキュームジャイロローラー」として新たに爆誕したのでありますッ!!

ボディ外観はいかにもTENGAらしく、デザイン性と機能性が両立した見事な仕上がり。

同じ電動モノでも、その辺の中華系モデルとは雲泥の差といえ、このビジュアルだけでも信頼性を感じますね。

機構的にはごく普通のヨコ回転式です。

ジャイロセンサー搭載により、本体の傾きに合わせて回転の向き・速度が変わるのは前作同様で、本作はそこに自動的に切り替わる4種類の動作モードが加わりました。

バキューム機能も“ただ吸うだけ”だった前作から、High/Lowの2段階の吸引+4種のリズムバキュームへと進化。

吸引力もかなり強く、フニャチン状態からでもギュンギュン吸い付いて勃起サポートしてくれるのが、非常に魅力的でしょう。

現在、オナホ市場には電動・非電動問わず、じつにいろいろなフェラ系オナホが溢れていますが、どんなに精巧なつくりでも吸ってくれなきゃリアリティは半減…。

が、逆にいうと適度なバキュームさえあれば、その刺激はかなり本物に近づくため、吸引機構の有無はフェラ再現度に直結するのです。

加えて本作は、スポンジ壁によって適度な空間のあるTENGAカップを使用するのがポイント。

これって、ただの樹脂系オナホでは素材がギュッと密着して終わってしまうため、じつは成立しないんです。

ジャイロ回転も軽いカップだからできるアイデアであって、すべてはTENGAだからこその技術と仕様。

本作はそんな2つの掛け合わせによって、最上級の快感パフォーマンスに昇華したといっても過言ではないでしょう。

問題は…やっぱりコストでしょうねぇ。

確かによくできている製品ですが、どう考えても高額すぎ。

しかも本作は使い捨てカップを利用するので、ランニングコストもバカにならず、庶民にはちょっと手を出しづらいかも。

電動オナホールにおいて、吸引と回転のW刺激はテッパン級の気持ちよさなので、ぜひとも試して欲しいところですが、この金額出すなら普通に「A10サイクロンSA +PLUS(プラス)」買っちゃいますわなぁ…。










■TENGA バキュームジャイロローラー






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