ROCKET+1D  定番の亀頭責めマシンが動画連動に対応

オナホール




■ROCKET+1D









定番の亀頭責めマシンが動画連動に対応
シンクロ率抜群の振動快感を楽しもう!


+1D動画の配信サービス「アダルトフェスタ」、「アダルトフェスタVR」を運営するフェスタインターナショナルが、ついにオリジナルの動画連動デバイスをリリースしました。

NLSユーザーなら見た瞬間「あれ?」と思うことでしょう。

そう…本作の外観デザインはGOLDENの「激震! オナリズム」にそっくり。

というか、寸分変わらぬ姿に、ちょっとした訝しささえ覚えます。

でも、安心してください。

これは間違いでも、パクりでもありません。

じつは本作…フェスタインターナショナルからGOLDENへのOEM発注によって実現した、「激震! オナリズム」ベースの正規アレンジモデル。

簡単にいうと“アダフェス版・動画連動オナリズム”なんです。

ご存じのように“オナリズム”は、NLSで定番商品扱いになっているほど、高い人気と実績を誇るマシン。

手軽に扱える利便性も含めて、VR動画の連動デバイスとしてはうってつけの存在です。

さらに…+1Dの連動信号は、もともと「振動」がベース。

それはサービス発足当初は「MAIKO-DOS(マイコ・どす)」という映天のデバイスによる連動プレイを想定していたからで、それには振動機能しかありませんでした。

やがて、VORZEが+1Dに対応したことで、「MAIKO-DOS(マイコ・どす)」は淘汰されてしまいましたが、そんな経緯もあって“オナリズム”の振動機能は、+1D動画との適合性が抜群に高く、映像と振動刺激の繊細なシンクロを楽しむには、ピッタリのマシンといえるのです。

前述したように本作…亀頭責めローターとしての性能は、「激震! オナリズム」とまったく同じです。

違うのはBluetooth機能を搭載していて、スマホの動画再生アプリ「DimensionPlayer」と接続できること。(注:PC接続・再生は非対応)
VORZEマシンを用いたアダルトVRと同じ手順である、動画購入→デバイス接続→HMD再生の簡単3ステップで、めくるめくバーチャルセックスの世界へと飛び込めるんですから、これは魅力的ですよねぇ。

もちろん、VORZEの「A10サイクロンSA +PLUS(プラス)」や「A10ピストンSA」も連動デバイスとしては素晴らしいのですが、やっぱり万単位する価格に尻込みする人は多いでしょう。

対して本作は“オナリズム”よりは高額なものの、似たような海外ブランドの振動系オナホよりはずっと適正ですし、動画連動という付加価値を考えたら、十分にリーズナブルだと思います。

また、アダルトフェスタ側からのウラ情報によると、近いうちに“すんごいHMD”の発売を予定しているらしく、本作はそれにも対応するとのこと。

かなり高額なハイエンドHMDではあるものの、スマホ不要で視聴でき、今のアダルトVRをワンランク上に進化させるポテンシャルを秘めているらしいので、そちらにも期待しておきましょう。








■ROCKET+1D








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