メクル・クリ・ボーテ  単独でも強烈な圧迫ローターとクリ吸引が自慢!

ローター



■メクル・クリ・ボーテ








単独でも強烈な圧迫ローターとクリ吸引が自慢!
一体型の弱点を克服したW攻撃に誰もが爆イキ


膣とクリをW刺激する道具は、「オルガスター」のようなローターにはじまり、「ポルチオラッシュ」などの2股バイブへと発展。

その後も機構や形状を変えながら、現在に至るまでいろいろとバリエーションを増やしています。

なかでも注目に値するのが、「PARTNER(パートナー)」や「厳選ヴァギナクリップ」などのようなU字型(C字型)ローター。

ボディがコンパクトで挿入後はジャマな出っ張りがないため、装着したままの移動をはじめ、本来目的であるパートナーとの振動シェアプレイもできる汎用性の広さが最大の魅力です。

本作はそんなU字型ローターにクリ吸引機構を組み合わせた、これ以上ないほどヤバい“女性器アタッカー”。

例によって中国市場からNLSが独自に仕入れてきた製品ですが、ビックリするほど完成度が高いんです。

「サティスファイヤシリーズ」の振動タイプを見ても顕著なように、吸引と振動を1台にまとめたモデルはそのバランス調整がとても難しく、大抵は“どっちつかず”に陥ってしまいがち…。

ところが本作は、パワフルな圧迫型ローターと、ドクドク脈動するクリ吸引機構が、それぞれ単独でも使えるレベルで一体化。

しかも文字通り、ローターもクリ吸引も、片方だけの使用に対応しています。

その秘密は双方を連結するワイヤー。

何度か曲げているとポキッといってしまうようなヤワなものじゃなく、ある程度自由に曲げたまま固定もできる太く柔軟なものを採用しているため、スティック状に伸ばしたり、体格や性器に合わせた角度調整が可能です。

これにより本作は「挿入するとクリに当たらない」、「クリに密着させるとGスポから外れる」といった、従来の一体型にありがちな不満を解消。

おまけにスティック型のような取り回し性まで備えているのが見事ですね。

ご注意いただきたいのが、本作は振動もクリ吸引も比較的パワフルで攻撃力が高いため、ハッキリいってビギナー女性には不向きです。

おもちゃに慣れていない方で、クリと膣を同時にまったり愛撫されたい場合は、柔らかい舌がネットリ擦れる「クンニラックス」を選んでおきましょう。

また、U字フォルムではありますが、パートナーとのシェアプレイにも適していないので、そっち目的の方も同じくスルーした方が賢明。

振動シェアなら「ウィバイブシリーズ」をはじめ、ほかにも選択肢は豊富です。

本作はすでにバイブや電マなどを日常的に愛用している中級以上の女性が、ひとりで乱れ狂いたいときにピッタリのマシンです。

ただ…過激な特性ではありますが、シリコン表皮で肌にやさしく、静音性もまずまず。

とりわけ、充電クレードルを兼ねた収納ケースが可愛らしく、こういうところも女性には刺さるでしょう。

何より、これだけトータルバランスに優れていながら、この金額に抑えられているのは、NLSプライベートブランドだからこそのアドバンテージ。

快感パフォーマンスに対するコストは最上級ですから、クリ吸引とGスポ振動…どっちも大好物なオネーサマは、迷いなくポチっちゃってくださいな。







■メクル・クリ・ボーテ






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