新・道鏡女女(どうきょうめめ)バイブ  ベテラン女性もイキ狂わせる逞しい肉棒

バイブレーター




■新・道鏡女女(どうきょうめめ)バイブ









ベテラン女性もイキ狂わせる逞しい肉棒
稀代の攻撃力を備えたハイパワーな逸品



現在、バイブの世界的トレンドは、美しい流線型を描いた非アダルトなデザインが主流。

欧米モデルを中心にそのほとんどが
日常生活にとけ込むオシャレな雑貨的位置づけを狙っています。

そんな時代の流れに逆らうかのように登場した本作は
フジ工芸の「逸品堂」と呼ばれる新ブランドの極太バイブ。

ブランドコンセプトを“昭和賛美”とし
今後も昔懐かしいイメージのアイテムをリリースしていくそうです。

ご存じの方も多いかと思いますが、本作は2012年4月より販売していた
道鏡女女(どうきょうめめ)バイブ」のリニューアルモデル。

ベースモデルからして「全然、昭和じゃないやん」
というツッコミが聞こえてきそうですけど
本気で昭和時代の商品を復刻させる価値は薄いですし
もともとが古臭い仕様でしたので、“昭和生まれ”の中高年ユーザーには
イマドキのオシャレ系バイブよりも親しみやすいはず。

実際、NLSにはボタン長押しがわからずに
「動かないぞ!」と電話してくる年配ユーザーも多く
そういう方々には、やっぱり本作のようなスライドスイッチの方がわかりやすいんでしょう。

受ける女性側にしても、ある程度の年代以上になると
おちんち○のカタチをしている方が「まぁ、ステキ…」と本能的に悦ぶようで
そういう意味でも本作は非常に“わかりやすい”のがウリ。

男女問わず、いわゆるシニア層にセグメントされるユーザーにとって
こうした「わかりやすい」「馴染みやすい」という要素は、機能や価格以上に大事なのかもしれませんね。

念のため、旧モデルを知らない方のためにご説明しますと
本作は太くて立派な「みちのくディルド」をベースにした、非スイング型バイブ。

逞しくそびえるその凶悪な姿に昔の自分を重ねつつ
握りやすいグリップとハリのある素材感で、ガシガシと大胆に責められるのが特長です。

一方、6V電源のパワーを集約させた巨大なクリバイブは
ひとたび動かせば電マ級の激震を発生させ、極太竿とともに敏感エリアを襲撃。

ナカとソト、どちらにおいても攻撃力がハンパなく
ある程度グッズ慣れしたベテラン女性でもテクニック次第でヒィヒィいわせられる
稀代のハード系バイブとして親しまれてきた実績があるのです。

まぁ…グッズ慣れしていないビギナー女性にはかなり敷居が高いバイブかと思いますが
最近のシュッとしたオシャレ系モデルに物足りなさを感じていた玄人さんは
ぜひ一度、本作のような“昭和テイスト”を試してみてください。

若い世代なら、逆に新鮮さを覚えるかもしれませんよ。








■新・道鏡女女(どうきょうめめ)バイブ








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